チェンバロ・コンサート



北海道のみなさんへ

聖イエス会にある3つの教会でチェンバロ・コンサートがもたれます。
演奏は、三宅眞理子さん。古楽器の調べをお楽しみください。
ご主人の良昌さんは私たちの教会のメンバーで、
演奏の合間に、チェンバロの製作秘話を聞かせてくださいます。

7月19日(日)10:30 当別全き愛教会 
台風の影響で当別のコンサートは25日(土)14:00に変更になりました。
7月20日(月祝)14:00 札幌教会
7月26日(日)13:30 旭川教会

ぜひお出かけください。

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アンコール合唱団がやって来る



いよいよ次の日曜日(9月8日)、名古屋市伏見にある電気文化会館ザ・コンサートホールにおいて、アンコール少女合唱団のコンサートが開催されます。昨年、シンシナティで持たれた世界合唱コンクール(World Choir Games)で金賞を受賞した実力、その透き通った天使の歌声が名古屋にも響きます。プログラムは、ペリゴレージの「スタバト・マーテル(悲しみの聖母)」を中心に、イスラエルの歌、日本の歌など。
入場は無料ですが、座席整理券が必要です。名古屋でのコンサートは当教会が窓口になりますので、整理券ご希望の方は、メールか電話でご連絡ください。のこりわずかです。
電話 052-832-6448 メール info@nagoyachurch.com

合唱団のプロフィール
世界的なマエストロであるズービン・メータはロンドンでの公演の後、「この合唱団はピュアな天使の声を持っている」と高く評した。アンコール合唱団は1983年に創設され、現在エルサレムにあるエルサレム音楽舞踏アカデミーによって運営され、11歳から18歳までの約40名のメンバーで構成されている。合唱団のレパートリーはルネッサンス時代のものから現代曲にまで及び、イスラエルの作品やクラシックに力を入れている。国内外において、単独のコンサートや世界的なオーケストラとの競演、国家行事式典などでも演奏している。イスラエル交響楽団の合唱団としても公演に加わっており、これまでも、ズービン・メータ、クルト・マズール、ギゼッペ・シノポリなどの指揮のもと、オペラやクラシック、現代音楽を演奏している。また、ヤド・バシェム(ホロコースト犠牲者記念館)の常住合唱団として、さまざまな国家儀式に参加し、歴代のアメリカ大統領、イギリス王子、オランダ女王、ローマ法王の前でもその歌声を披露している。昨年、シンシナティで開催された世界合唱コンクール(World Choir Games)では金賞を受賞した。
アンコールとは、聖書の国イスラエルの言葉で、美しくさえずる雀(すずめ)のこと。
オーケストラとの競演のCDはマーラーの「第3シンフォニー」(イスラエル交響楽団、メータ)、ノアム・シェリフの「復活」(イスラエル交響楽団、ポルセルジン)、オデド・ザハヴィの「戦争のレクイエム」(リション・レツィオン交響楽団、シェリフ)、ペリゴレージの「スタバト・マーテル」(ベエル・シェバ・シンフォニエッタ、ラドン)を持っており、また、合唱団独自のものも作成している。

お知らせ:アンコール合唱団のコンサートの準備のため8日の礼拝時間が変更になります。
朝の礼拝は9時から、夕拝は7時から、それぞれ60分の礼拝です。

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アンコール合唱団がやって来る



もう3週間を切りました。9月8日に名古屋市伏見にある電気文化会館ザ・コンサートホールにて、アンコール少女合唱団のコンサートが開催されます。昨年、シンシナティで持たれた世界合唱コンクール(World Choir Games)で金賞を受賞した実力、その透き通った天使の歌声が名古屋にも響きます。プログラムは、ペリゴレージの「スタバト・マーテル(悲しみの聖母)」を中心に、イスラエルの歌、日本の歌など。入場は無料ですが、座席整理券が必要です。名古屋でのコンサートは当教会が窓口になりますので、整理券ご希望の方は、メールか電話でご連絡ください。
電話 052-832-6448 メール info@nagoyachurch.com

合唱団のプロフィール
世界的なマエストロであるズービン・メータはロンドンでの公演の後、「この合唱団はピュアな天使の声を持っている」と高く評した。アンコール合唱団は1983年に創設され、現在エルサレムにあるエルサレム音楽舞踏アカデミーによって運営され、11歳から18歳までの約40名のメンバーで構成されている。合唱団のレパートリーはルネッサンス時代のものから現代曲にまで及び、イスラエルの作品やクラシックに力を入れている。国内外において、単独のコンサートや世界的なオーケストラとの競演、国家行事式典などでも演奏している。イスラエル交響楽団の合唱団としても公演に加わっており、これまでも、ズービン・メータ、クルト・マズール、ギゼッペ・シノポリなどの指揮のもと、オペラやクラシック、現代音楽を演奏している。また、ヤド・バシェム(ホロコースト犠牲者記念館)の常住合唱団として、さまざまな国家儀式に参加し、歴代のアメリカ大統領、イギリス王子、オランダ女王、ローマ法王の前でもその歌声を披露している。昨年、シンシナティで開催された世界合唱コンクール(World Choir Games)では金賞を受賞した。
アンコールとは、聖書の国イスラエルの言葉で、美しくさえずる雀(すずめ)のこと。
オーケストラとの競演のCDはマーラーの「第3シンフォニー」(イスラエル交響楽団、メータ)、ノアム・シェリフの「復活」(イスラエル交響楽団、ポルセルジン)、オデド・ザハヴィの「戦争のレクイエム」(リション・レツィオン交響楽団、シェリフ)、ペリゴレージの「スタバト・マーテル」(ベエル・シェバ・シンフォニエッタ、ラドン)を持っており、また、合唱団独自のものも作成している。

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