真の悔い改め

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
マタイによる福音書から。

5:8 心の清い人々は、幸いである、その人たちは神を見る。

3:1 そのころ、洗礼者ヨハネが現れて、ユダヤの荒れ野で宣べ伝え、
3:2 「悔い改めよ。天の国は近づいた」と言った。

今週のお勧めは裕美先生。2つのお勧めをいただきました。まず、昨日12月12日にちなんで、清子ちゃん証し、それから、聖餐式を前にして悔い改めについてです。次の礼拝では聖餐式が行われますが、清い心で主の聖餐にあずかることができますように。

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感嘆すべき交換

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
マタイによる福音書5章から。

5:3 心の貧しい人々は、幸いである、天の国はその人たちのものである。
5:8 心の清い人々は、幸いである、その人たちは神を見る。

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私にとって、フランシスコは

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
ルカによる福音書6章から。

6:40 弟子は師にまさるものではない。しかし、だれでも、十分に修行を積めば、その師のようになれる。

今週も『あかしびと』から一つの記事を紹介しわかち合った後、先週学んだ巻頭のことばを発展させ、『言泉集』から「私にとって、フランシスコは」というメッセージを学び、聖イエス会の霊性の基礎がどこから来ているのかを教えられました。「キリスト者はキリストのごとく」と言われてもそれは高嶺の花のように思えますが、「だれでも、十分に修行を積めば、・・・なれる」との言葉に励まされました。

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主の現存を見る生活

今週も祈祷会を大切に。
御言葉をシェアします。マタイによる福音書の6章から。

6:6 だから、あなたが祈るときは、奥まった自分の部屋に入って戸を閉め、
隠れたところにおられるあなたの父に祈りなさい。
そうすれば、隠れたことを見ておられるあなたの父が報いてくださる。

先週、『あかしびと』の11月号が届きましたので、今日は「巻頭のことば」からお勧め。

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あなたがたの命であるキリスト

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
コロサイの信徒への手紙3章から。

3:1 さて、あなたがたは、キリストと共に復活させられたのですから、上にあるものを求めなさい。そこでは、キリストが神の右の座に着いておられます。
3:2 上にあるものに心を留め、地上のものに心を引かれないようにしなさい。
3:3 あなたがたは死んだのであって、あなたがたの命は、キリストと共に神の内に隠されているのです。
3:4 あなたがたの命であるキリストが現れるとき、あなたがたも、キリストと共に栄光に包まれて現れるでしょう。

今週は『言泉集』から、秋に学ぶべきメッセージを学ばせていただきました。

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御名があがめられていることを

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
イザヤ書12章から。

12:4 その日には、あなたたちは言うであろう。
「主に感謝し、御名を呼べ。
諸国の民に御業を示し
気高い御名を告げ知らせよ。」

新改訳
12:4 「主に感謝せよ。その御名を呼び求めよ。
そのみわざを、もろもろの民の中に知らせよ。
御名があがめられていることを語り告げよ。」

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生きるにも死ぬにも

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
フィリピの信徒への手紙の1章から。

1:19 そして、どんなことにも恥をかかず、これまでのように今も、生きるにも死ぬにも、わたしの身によってキリストが公然とあがめられるようにと切に願い、希望しています。
1:20 わたしにとって、生きるとはキリストであり、死ぬことは利益なのです。

今日から11月。11月1日は、私の出身教会である高松教会をはじめ、聖イエス会の四国にある教会を一人で開拓された三木隆先生の召天記念日です。先週『あかしびと』で紹介したM先生の証しにも先生の名前が出て来たので、この機会に三木先生のことを改めて紹介させていただきました。
集会後、「名古屋にも鍵田町時代に来られましたよ」「私が初めて教会に来たのは、三木先生の集会でした」「私が聖霊を受けたのは、三木先生の集会でした」と次々と声をかけてくださり、感謝しました。

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御言葉を宣べ伝えなさい

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
テモテへの手紙二4章から。

4:1 神の御前で、そして、生きている者と死んだ者を裁くために来られるキリスト・イエスの御前で、その出現とその御国とを思いつつ、厳かに命じます。
4:2 御言葉を宣べ伝えなさい。折が良くても悪くても励みなさい。

今週は『あかしびと』の記事から、証しを二つ紹介しました。一人の人が救われる喜び、そこに至るまでの主の導きと祈りを思い、新しいステージの祈りと宣教のために祈りを積みました。

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若者よ、起きなさい

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
ルカによる福音書7章から。

7:11 それから間もなく、イエスはナインという町に行かれた。弟子たちや大勢の群衆も一緒であった。
7:12 イエスが町の門に近づかれると、ちょうど、ある母親の一人息子が死んで、棺が担ぎ出されるところだった。その母親はやもめであって、町の人が大勢そばに付き添っていた。
7:13 主はこの母親を見て、憐れに思い、「もう泣かなくともよい」と言われた。
7:14 そして、近づいて棺に手を触れられると、担いでいる人たちは立ち止まった。イエスは、「若者よ、あなたに言う。起きなさい」と言われた。
7:15 すると、死人は起き上がってものを言い始めた。イエスは息子をその母親にお返しになった。
7:16 人々は皆恐れを抱き、神を賛美して、「大預言者が我々の間に現れた」と言い、また、「神はその民を心にかけてくださった」と言った。
7:17 イエスについてのこの話は、ユダヤの全土と周りの地方一帯に広まった。

今週も秋期聖会の証しとメッセージから恵みをいただきました。

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悲しみの歌は喜びの歌へ

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。3つの詩編から。

詩編96編
96:1 新しい歌を主に向かって歌え。
全地よ、主に向かって歌え。
96:2 主に向かって歌い、御名をたたえよ。
日から日へ、御救いの良い知らせを告げよ。

詩編137編
137:1 バビロンの流れのほとりに座り
シオンを思って、わたしたちは泣いた。
137:2 竪琴は、ほとりの柳の木々に掛けた。
137:3 わたしたちを捕囚にした民が
歌をうたえと言うから
わたしたちを嘲る民が、楽しもうとして
「歌って聞かせよ、シオンの歌を」と言うから。
137:4 どうして歌うことができようか
主のための歌を、異教の地で。
137:5 エルサレムよ
もしも、わたしがあなたを忘れるなら
わたしの右手はなえるがよい。
137:6 わたしの舌は上顎にはり付くがよい
もしも、あなたを思わぬときがあるなら
もしも、エルサレムを
わたしの最大の喜びとしないなら。

詩編126編(口語訳)
126:1 主がシオンの繁栄を回復されたとき、
われらは夢みる者のようであった。
126:2 その時われらの口は笑いで満たされ、
われらの舌は喜びの声で満たされた。
その時「主は彼らのために大いなる事をなされた」と
言った者が、もろもろの国民の中にあった。
126:3 主はわれらのために大いなる事をなされたので、
われらは喜んだ。
126:4 主よ、どうか、われらの繁栄を、
ネゲブの川のように回復してください。
126:5 涙をもって種まく者は、
喜びの声をもって刈り取る。
126:6 種を携え、涙を流して出て行く者は、
束を携え、喜びの声をあげて帰ってくるであろう。

今週も秋期聖会のメッセージを学ばせていただきました。

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