徹頭徹尾、イエスとの出会い

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
ヨハネによる福音書7章から。

7:38 わたしを信じる者は、聖書に書いてあるとおり、その人の内から生きた水が川となって流れ出るようになる。

今週は『あかしびと』の7月号から、2つの記事を紹介し恵みをわかちあいました。
全国中高生大会で恵みをいただいた中高生たちも夕方には帰って来ます。
8月も後半、残された夏の集会と秋に向かって計画されている集会のために祈りを積みました。

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若者よ、起きなさい

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
ヨハネの手紙一5章から。

5:20 この方こそ、真実の神、永遠の命です。

今週は、サマーキャンプの感謝な報告に続き、来週持たれる全国中高生大会の準備として、大会で取り組まれるリバイバル・メッセージをみんなで取り組みました。

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若者よ、起きなさい

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
ルカによる福音書の7章から。

7:13 主はこの母親を見て、憐れに思い、「もう泣かなくともよい」と言われた。
7:14 そして、近づいて棺に手を触れられると、担いでいる人たちは立ち止まった。イエスは、「若者よ、あなたに言う。起きなさい」と言われた。
7:15 すると、死人は起き上がってものを言い始めた。イエスは息子をその母親にお返しになった。

夏のリバイバルメッセージ「若者よ、起きなさい」を、36年前、大槻牧師が指導してくださった映像で学びました。高校2年生の頃、このメッセージで復唱説教によるメッセージ特訓がはじまりました。初心に戻る思いで懐かしい声に耳を傾けました。この夏、新たにいのちの主に触れていただくことを期待しつつ。

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アニーエルシャダイ

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
創世記17章から。

17:1 アブラムが九十九歳になったとき、主はアブラムに現れて言われた。
「わたしは全能の神である。あなたはわたしに従って歩み、全き者となりなさい。

『あかしびと』の最新号から巻頭のことばを学びました。
アブラハムが全能の神に従って歩んだ聖なる道を私たちも歩む者となれますように。

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しののめを呼びさまします

今週も祈祷会を大切に。
御言葉をシェアします。詩編57編から。

57:1 【指揮者によって。「滅ぼさないでください」に合わせて。ダビデの詩。ミクタム。
ダビデがサウルを逃れて洞窟にいたとき。】
57:8 わたしは心を確かにします。神よ、わたしは心を確かにして
あなたに賛美の歌をうたいます。
57:9 目覚めよ、わたしの誉れよ
目覚めよ、竪琴よ、琴よ。わたしは曙を呼び覚まそう。

口語訳
57:1 聖歌隊の指揮者によって、「滅ぼすな」というしらべにあわせてうたわせたダビデのミクタムの歌。
これはダビデが洞にはいってサウルの手をのがれたときによんだもの。
57:7 神よ、わたしの心は定まりました。
わたしの心は定まりました。
57:8 わたしは歌い、かつほめたたえます。
わが魂よ、さめよ。堅琴よ、琴よ、さめよ。
わたしはしののめを呼びさまします。

今週は、火曜日に持たれた聖職者会で、合唱団でイスラエルコンサートツアーに参加された岐阜の松本先生にしていただいた報告を映像で見ていただいた後、今週の礼拝でも開いた詩編57編から御言葉をシェアしました。

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三位一体なる主との出会い

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
ヨハネによる福音書16章ほか。

16:14 その方はわたしに栄光を与える。わたしのものを受けて、あなたがたに告げるからである。
16:15 父が持っておられるものはすべて、わたしのものである。だから、わたしは、「その方がわたしのものを受けて、あなたがたに告げる」と言ったのである。

コリントの信徒への手紙二
3:18 わたしたちは皆、顔の覆いを除かれて、鏡のように主の栄光を映し出しながら、栄光から栄光へと、主と同じ姿に造り変えられていきます。これは主の霊の働きによることです。

ヨハネによる福音書の御言葉は礼拝で学んだところですが、『言泉集』1巻から、更に掘り下げて学びました。

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使命

今週も祈祷会を大切に。今日の御言葉をシェアします。
イザヤ書62章から。

62:1 シオンのために、わたしは決して口を閉ざさず
エルサレムのために、わたしは決して黙さない。
彼女の正しさが光と輝き出で
彼女の救いが松明のように燃え上がるまで。

合唱団のレポートを紹介し、コンサートツアーの成功を共に喜んだ後、今日は、レポートにも名前が出ていたハンナ・セネシュの言葉から、使命について考えました。
「わたしは使命を与えられた密使だという気がする時がある(誰でも人生において使命をおびているものだ)。わたしの使命が何であるかは、まだはっきりとわからないが、まるで他人に恩義でもあるかのように、他人に対して責任があると感じる。時にはそんな考えは愚の骨頂のようなきがして、どうしてわたしがやらなければならないのか―なぜ、わたしでなければならないのかと思う。」
「他人が苦しんでいるというのに、わたしはここで快適に暮らしていると思うと、何かしなければならないと強く思う―何か全力をつくせるようなことを―自分自身に存在価値を与えるために。」
「ああ神様、わたしの胸に火を燃え立たせて下さるなら、その火をイスラエルという我が家のために使わせてください。・・・この言葉が空しいものではなく、わたしの人生の信条となりますように。わたしはどこに向かっているのか? 世界で最上のものに、わたしの内部で火花を散らせているものの方向に。」
燃やされて炎となったマッチは、何と幸いでしょう。心の核心で燃え上がった炎は、何と幸いでしょう。そして、栄光の中で、終焉することを知っている心は何と幸いでしょう。燃やされて炎となったマッチは、何と幸いでしょう。

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新しい歌

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
詩編96編から。

96:1 新しい歌を主に向かって歌え。
全地よ、主に向かって歌え。
96:2 主に向かって歌い、御名をたたえよ。
日から日へ、御救いの良い知らせを告げよ。
96:3 国々に主の栄光を告げよ
諸国の民にその驚くべき御業を。

合唱団のコンサートツアーの報告を紹介し、今日は改めてメッセージ曲「エレジー」を聞き、誕生秘話を学びました。
このような時代に、ここにいることができる幸いに胸が熱くなりました。

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できるかぎりのことをした

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
マルコによる福音書14章から。

14:8 この人はできるかぎりのことをした。

今日は、大阪の教会からの報告、合唱団の報告を聞き、共に祈りました。
その後、今月の初めに持たれたマリア会大会の午後のお勧めから、大切な部分を分かち合っていただき恵まれました。

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竪琴よ、琴よ、さめよ

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
詩編57編から、口語訳聖書で。

57:7 神よ、わたしの心は定まりました。
わたしの心は定まりました。
57:8 わたしは歌い、かつほめたたえます。
わが魂よ、さめよ。堅琴よ、琴よ、さめよ。
わたしはしののめを呼びさまします。

いよいよ始まるしののめ合唱団のイスラエルツアーのために、今日も祈りが積まれました。
合唱団という竪琴に聖霊が触れて、しののめを呼び覚ます歌をうたわせてくださいますように。

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