ちいろば

母の日の礼拝
メッセージ 「ちいろば・前編」
聖書 ヨハネによる福音書12の9〜16
ヨハネによる福音書シリーズ(88)

12:9 イエスがそこにおられるのを知って、ユダヤ人の大群衆がやって来た。それはイエスだけが目当てではなく、イエスが死者の中からよみがえらせたラザロを見るためでもあった。
12:10 祭司長たちはラザロをも殺そうと謀った。
12:11 多くのユダヤ人がラザロのことで離れて行って、イエスを信じるようになったからである。
12:12 その翌日、祭りに来ていた大勢の群衆は、イエスがエルサレムに来られると聞き、
112:3 なつめやしの枝を持って迎えに出た。そして、叫び続けた。「ホサナ。主の名によって来られる方に、祝福があるように、イスラエルの王に。」
12:14 イエスはろばの子を見つけて、お乗りになった。次のように書いてあるとおりである。
12:15 「シオンの娘よ、恐れるな。見よ、お前の王がおいでになる、ろばの子に乗って。」
12:16 弟子たちは最初これらのことが分からなかったが、イエスが栄光を受けられたとき、それがイエスについて書かれたものであり、人々がそのとおりにイエスにしたということを思い出した。

今日は「母の日」、世界中の母と呼ばれる存在に感謝します。母の日、おめでとうございます。
今週も礼拝の恵みに感謝。

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卓枝安牧師のこと

この母ありて

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