祈りと歌

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
詩篇96編から。

96:1 新しい歌を主に向かって歌え。
全地よ、主に向かって歌え。
96:2 主に向かって歌い、御名をたたえよ。
日から日へ、御救いの良い知らせを告げよ。
96:3 国々に主の栄光を語り伝えよ。
諸国の民にその驚くべき御業を。

詩編87編7節のミドラッシュ
井戸が毎瞬間新しい水を湧き上がらせるように、イスラエルは毎瞬間新しい歌を唱える。

今週も京都でもたれた聖会のメッセージを学ばせていただきました。

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あなたはわたしを愛するか

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
ヨハネによる福音書21章ほか。

21:15 食事が終わると、イエスはシモン・ペトロに、「ヨハネの子シモン、この人たち以上にわたしを愛しているか」と言われた。ペトロが、「はい、主よ、わたしがあなたを愛していることは、あなたがご存じです」と言うと、イエスは、「わたしの小羊を飼いなさい」と言われた。・・・
21:19 このように話してから、ペトロに、「わたしに従いなさい」と言われた。

ヨハネの手紙一
4:16 神は愛です。愛にとどまる人は、神の内にとどまり、神もその人の内にとどまってくださいます。

京都でもたれた聖会のメッセージをDVDで学ばせていただきました。
原点、初めの愛、主のもとに帰ることができますように。

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キリストに倣う

今週も祈祷会を大切に。
御言葉をシェアします。コリントの信徒への手紙11章から。

11:1 わたしがキリストに倣う者であるように、あなたがたもこのわたしに倣う者となりなさい。

わが神よ、わがすべてよ。

今週も京都での聖会のために祈りを積みました。

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主を愛しなさい

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
申命記6章から。

6:4 イスラエルよ、聞け、わたしたちの神である主は、唯一の主である。
6:5 心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くし、力を尽くして、あなたの神である主を愛しなさい。

C.S.ルイスの言葉です。
もし私がこの世で一番愛するものよりも神を愛するようになったら、
この世で一番愛するものを今よりもっとよく愛せるようになるでしょう。
この世で一番愛するものを愛するために神をおろそかにするようになるならば、
かえってこの世で一番愛するものを全然愛していないという状態に進んでしまうでしょう。
第一のものを第一にするとき、第二のものは抑えつけられるのではなく、むしろ拡がっていくのです。

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それは愛

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
ヨハネによる福音書15章から。

15:12 わたしがあなたがたを愛したように、互いに愛し合いなさい。これがわたしの掟である。
15:13 友のために自分の命を捨てること、これ以上に大きな愛はない。

今月の祈祷会は、35年前に語られた一つのメッセージに取り組んできました。
「それは愛、愛、愛・・・。」

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原点に帰る

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
雅歌8章から。

8:6 愛は死のように強く・・・最もはげしい炎です。口語訳

今日は原点に帰るというお勧めをいただきました。
愛の御霊の豊かな注ぎを求めつつ。

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死ねば、多くの実を結ぶ

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
ヨハネによる福音書12章から。

12:24 はっきり言っておく。一粒の麦は、地に落ちて死ななければ、一粒のままである。
だが、死ねば、多くの実を結ぶ。

今週も35年前のように、愛の御霊の豊かな注ぎを求めて祈りました。

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愛の炎

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
ヨハネによる福音書の21章から。

21:15 食事が終わると、イエスはシモン・ペトロに、「ヨハネの子シモン、この人たち以上にわたしを愛しているか」と言われた。ペトロが、「はい、主よ、わたしがあなたを愛していることは、あなたがご存じです」と言うと、イエスは、「わたしの小羊を飼いなさい」と言われた。

2月を迎え、35年前のように、愛の御霊の豊かな注ぎを求めて祈りました。
F先生の「主は、純金の燈台の完成を求め、急いでおられる」との言葉に心を照らされました。
主は今も、確かにそれを求め、急いでおられます。

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涙と共に種を蒔く人、キリスト

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
ヨハネによる福音書11章から。

11:4 イエスは、それを聞いて言われた。「この病気は死で終わるものではない。神の栄光のためである。神の子がそれによって栄光を受けるのである。」

11:23 イエスが、「あなたの兄弟は復活する」と言われると、
11:24 マルタは、「終わりの日の復活の時に復活することは存じております」と言った。
11:25 イエスは言われた。「わたしは復活であり、命である。わたしを信じる者は、死んでも生きる。
11:26 生きていてわたしを信じる者はだれも、決して死ぬことはない。このことを信じるか。」
11:27 マルタは言った。「はい、主よ、あなたが世に来られるはずの神の子、メシアであるとわたしは信じております。」

11:33 イエスは、彼女が泣き、一緒に来たユダヤ人たちも泣いているのを見て、心に憤りを覚え、興奮して、
11:34 言われた。「どこに葬ったのか。」彼らは、「主よ、来て、御覧ください」と言った。
11:35 イエスは涙を流された。
11:36 ユダヤ人たちは、「御覧なさい、どんなにラザロを愛しておられたことか」と言った。
11:37 しかし、中には、「盲人の目を開けたこの人も、ラザロが死なないようにはできなかったのか」と言う者もいた。
11:38 イエスは、再び心に憤りを覚えて、墓に来られた。墓は洞穴で、石でふさがれていた。
11:39 イエスが、「その石を取りのけなさい」と言われると、死んだラザロの姉妹マルタが、「主よ、四日もたっていますから、もうにおいます」と言った。
11:40 イエスは、「もし信じるなら、神の栄光が見られると、言っておいたではないか」と言われた。
11:41 人々が石を取りのけると、イエスは天を仰いで言われた。「父よ、わたしの願いを聞き入れてくださって感謝します。
11:42 わたしの願いをいつも聞いてくださることを、わたしは知っています。しかし、わたしがこう言うのは、周りにいる群衆のためです。あなたがわたしをお遣わしになったことを、彼らに信じさせるためです。」
11:43 こう言ってから、「ラザロ、出て来なさい」と大声で叫ばれた。
11:44 すると、死んでいた人が、手と足を布で巻かれたまま出て来た。

今週も京都で語られたもう一つの新年メッセージをDVDで学ばせていただきました。

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涙と共に種を蒔く

今週も祈祷会を大切に。御言葉をシェアします。
ルカによる福音書11章から。

11:5 また、弟子たちに言われた。「あなたがたのうちのだれかに友達がいて、真夜中にその人のところに行き、次のように言ったとしよう。『友よ、パンを三つ貸してください。
11:6 旅行中の友達がわたしのところに立ち寄ったが、何も出すものがないのです。』
11:7 すると、その人は家の中から答えるにちがいない。『面倒をかけないでください。もう戸は閉めたし、子供たちはわたしのそばで寝ています。起きてあなたに何かをあげるわけにはいきません。』
11:8 しかし、言っておく。その人は、友達だからということでは起きて何か与えるようなことはなくても、しつように頼めば、起きて来て必要なものは何でも与えるであろう。
11:9 そこで、わたしは言っておく。求めなさい。そうすれば、与えられる。探しなさい。そうすれば、見つかる。門をたたきなさい。そうすれば、開かれる。
11:10 だれでも、求める者は受け、探す者は見つけ、門をたたく者には開かれる。
11:11 あなたがたの中に、魚を欲しがる子供に、魚の代わりに蛇を与える父親がいるだろうか。
11:12 また、卵を欲しがるのに、さそりを与える父親がいるだろうか。
11:13 このように、あなたがたは悪い者でありながらも、自分の子供には良い物を与えることを知っている。まして天の父は求める者に聖霊を与えてくださる。」

今週は京都における新年聖会のメッセージをDVDで学ばせていただきました。
今年の基調メッセージを心に留め、今なすべきことに力を尽くすことができますように。

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