なお主の御前に

メッセージ 「なお主の御前に」
アブラハムの旅シリーズ(7)
聖書 創世記18の16〜22ほか

「わたしが行おうとしていることをアブラハムに隠す必要があろうか。」
アブラハムはなお、主の御前にいた。
祭司アブラハムは、神と人類の破れ口に立ち両者の破れを繕う存在です。

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どこかで


どこかで春が生まれてる
どこかで水が流れ出す

どこかで雲雀が鳴いている
どこかで芽の出る音がする

山の三月 そよ風吹いて
どこかで春が生まれてる
---百田宗治

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あなた、と、ともに


信仰者の鍵となる三つの言葉がある。
それは ”あなた、と、ともに” である。

キリスト的信仰は、ここにだけある。
生けるキリストと共に生きる。
---三分の黙想

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神の子の声

神の子の声を聞くときが来る。
今やそのときである。
その声を聞く者は生きる。
---ヨハネ5の25

キリストの御声がクリアーなサウンドのように聞こえてきますか?
「わたしは在る」と……。聞く者は生きる。 
*夜の祈祷会はイザヤ書45の4〜5から。


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今いる場所


もし神が、今あなたのいる場所で
あなたを必要としなかったならば、
あなたをそこにおかれなかったであろう。

私が今いる場所、私の年齢、
私の性、私の才能がどうあろうとも、
神は私を必要としただけでなく、
今いる場所で必要としている。
ちっぽけな私であるが、私がいなかったら、
神のみわざに何かが不足する。
---三分の黙想より

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3月のバイブル・サンデー

キリスト教ビギナーコースの礼拝
ご招待 「だれかのために祈る」
自分のためだけでなく、だれかのために祈ってみませんか?
崖っぷちに立って、だれかのために祈りませんか?

3月5日(日)朝10時15分スタート Come and See!
普段着のままでお越しください。

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宇宙の中心


自分を中心にすればするほど、キリストから遠ざかる。宇宙の中心はキリストである。
生命も、愛も、すべて、そこに集中する。
私たちは、選ばなければならない。
キリストに向かうか。キリストを遠ざかるか。
---三分の黙想より

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おひさまのたね


こどもは だれもが おひさまの種を
にぎって 生まれてくるんだよ
えがおの ひざしと 涙の雨が
きみの大地に そそぎこむ

おひさまになれ おひさまになれ
やさしく強い 心をもって
おひさまになれ おひさまになれ
そばにいるだけで あったかい
---西島三重子

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アブラハムの信仰に従う者

メッセージ 「アブラハムの信仰に従う者」 伊藤エリ子師
聖書 列王記上18の36〜37、ローマ4の16

預言者エリヤは近くに来て言った。
「アブラハム、イサク、ヤコブの神、主よ。」

*牧師は大阪豊中の教会の聖会でした。

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岐阜駅聖書講座

岐阜駅聖書講座のお知らせ
毎月、JR岐阜駅構内にある岐阜市生涯学習センターで聖書講座を開講しています。
聖書は初めてと言われる方のための一般向け入門講座です。
「聖書を読んでみたい」と思っておられる方、お気軽にお越し下さい。
次回は3月1日(水)午後2時より 参加費無料
岐阜駅聖書講座(チャペルアワー)
ハートフルスクエアG

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